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色物について
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玉すだれ
英語落語協会には玉すだれ白戸流の師範、名取が数名在籍し、落語の合間に華を添えています。
白戸流 師範
「あ、さて、さて…」の口上で始まる南京玉すだれ。前々から興味があったものの、なかなか一歩を踏み出せずにいたのですが、英語落語を通じて南京玉簾の稽古に通うようになり、一年後白戸流名取となりました。名取後は人前で玉すだれを演じ、”英語版玉すだれ”を披露する機会もいただいています。
歌舞伎や茶道と違い海外の方にあまり知られていない伝統芸能ですが、見ていただいた海外の方々からは”楽しかった””おもしろい”などの関心を持っていただけることが本当に嬉しいことです。2020年12月には白戸流師範にも認定されたので、今後はこの古典芸能の南京玉簾を英語落語と共に世界に広めていきたいと思います。

おと音
白戸流 名取

おと次朗

柘榴姫

音魂(そうる)

おり姫
ウクレレ
江戸時代のポピュラーソングである端唄から現代の歌まで、ウクレレで伴奏しながら日英両語で歌います。日本で最も愛された唱歌「ふるさと」、世界でヒットした「上を向いて歩こう」(スキヤキソング)、さらには、1960年代から70年代にかけて日本でヒットした牧伸二の「やんなっちゃった節」などを日英で歌います。
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鹿鳴家英楽
マジック
寄席でおなじみ、上手なのか下手なのかわからない危なっかしい手品を、絶妙なトークで盛り上げます。

ミスターK
腹話術
沖縄の幼なじみコンビ「ユンタクーズ」による腹話術コント。名前の由来となった「ユンタク」は、沖縄の言葉で「おしゃべり」のこと。テンポのよい掛け合いで観客を巻き込み、会場を笑いで包みます。
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ユンタクーズ
三味線漫談
日本の伝統的な弦楽器である三味線で、古典曲から最近のナンバーまで、三味線の奏でる「和」の雰囲気と軽快なトークをお楽しみ頂きます。

鹿鳴家幸楽
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